Green Hill   写真日記
スケッチブック

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<概要>

基礎のない者が描いたスケッチ。

徒然の想い出を描き、自分のスケッチブックとして掲載しております。


1985.06.2 野アザミ

野に咲く姿は力強い。
1985.10.26 伊東海岸の日の出

中学の同級会が伊東で行われた。早朝の海にそっと出て日の出を待った。
1988.10.04 塩原渓谷

塩原「大網温泉」の渓流沿いにある露天風呂に浸かる。
そこから見える紅葉の見事さ!
表現出来ないのがもどかしい。
1995.09.17 コスモス

花瓶に活けられたコスモス。命が短い。
1996.01.02 給水タワー(宇都宮市)

水道貯水池に新しい水道施設が建った。
その前方に民家があったが今はない。
1996.01.05 日光連山

正月の一日、今市方面へ散策に出る。
日光連山の青さを表現したつもりだが・・・
1996.01.13 川上澄生美術館(鹿沼市)

黒川沿いにある”川上澄生美術館”を鑑る。
建物の美しさに惹かれた。
1996.04.28 落日(月山麓から)

早朝4時、宇都宮から新潟美術館へ。
その帰路、月山麓の山岳道路を通過中、
辺りには真っ白い残雪と、そこに真っ赤な太陽が沈む。
その光景は見事だった。
暫し車を止め太陽が沈みきるまでそこにいた。
1996.04.28 笹川流

職場の旅行で瀬波温泉へ。
その帰り道、笹川流れに立ち寄る。
1996.06.10 白馬近郷

能登半島の旅の帰り、糸魚川から松本に抜ける。休憩時間に。
1996.08.18 三依渓流(栗山)

渓流の澄み切った流に癒される。
1996.10.05 姥が平(那須岳)

職場の仲間に案内され”姥が平”の見事な紅葉を観る。
紅葉を表現出来ないのが残念!。
1996.10.24 千手が浜(奥日光)

千手が浜の紅葉は湖の蒼さともみじの彩りが見事なコントラストを醸し出す。
1997.10.10 尾瀬沼と燧が岳

尾瀬ハイキング。暫しの休憩時間に描く。
燧が岳から流れつく水を総て受止めてる尾瀬沼。
1997.11.15 長岡樹林の秋(宇都宮市)

我が散策路の一つ。
林の中は静寂・小鳥の鳴き声も聞かれる心癒されるポイントである。
1998.04.05 大洗海岸

海なし県の我々は、海というと”大洗海岸”になる。
何時も見る岩場の印象だ。
1998.08.10 文化の森広場(宇都宮市)

宇都宮美術館はこの文化の森の中に在る。
広々とした草原を思わせる。
散策路の一つだ。
1998.09.12 文化の森の池(宇都宮市)

文化の森には池がある。
1998.09.13 朝顔
1998.09.27 栗
1998.09.27 たまねぎ
1998.10.04 あけび
1999.10.19 パン

7月から入院闘病生活に入る。
退院の目途がつき、外泊の許可が出た。
家に戻って食べた温かいパン。
1999.10.25 奥日光湯川

この7月から入院闘病生活。
11月には退院の見通しが出て、1日の自宅外泊が認められ、その1日を日光散策へ出掛ける。
1999.10.27 さつまいも

外泊で家に戻る。
台所にあった”さつまいも”を描く。
1999.11.03 柘榴

お見舞いに頂いたザクロ。
病気に負けるな!・・と
真っ赤な顔して励ましてくれてる様にも見えた。
1999.11.04 シモツケソウ

病院の生垣に咲いていた花の一つ。
こんな花が咲くまで入院するとは。
綺麗に見えた。
2000.01.04 磐梯山(会津)

正月早々、ブラッと会津方面のドライブに出る。
2000.01.09 川俣湖(栗山)

川俣方面の温泉へ。
その途中、休憩時に。
2000.04.19 今市の郷

今市の春を求めて。
2000.05.01 万座温泉

昔の職場仲間と草津から万座温泉へ。
宿の窓から山並みが素晴らしい。
温泉に入り、その後身体中に真っ赤な湿疹が出きる。
どうも先の入院闘病生活で体質が変わってしまったようだ。
2000.05.28 草津

志賀草津道路から草津方面を。
志賀高原を抜け上越までのドライブ。
2000.05.28 奥日光湯の湖

上越までのドライブ途中。
2000.05.29 浅間山

イグゼブホテルから
2000.08.04 猪苗代湖

会津方面一周のドライブ時、湖面に一艘の小船。
2000.08.11 文化の森への道(宇都宮市)

宇都宮市美術館へ通じる裏道。
この道が散策時によく通る道である。
2000.08.16 大笹牧場1(栗山)

家族(孫達)を連れて、一日サービス。
2000.08.16 大笹牧場2(栗山)

家族(孫達)を連れて、一日サービス時、手持ち無沙汰の折、
描く。
2000.08.19 猪苗代と磐梯山

Ryuusei君との二人旅。
湖面に浮かぶ小船とそそり立つ磐梯山が一体となっている。
2000.08.30 尚仁沢のレストラン(藤原町)

湧水で有名な尚仁沢。只一軒ヒッソリと佇むレストラン。
この後尋ねてその味を味わった。
2000.09.03 千葉県立美術館

浅井忠を鑑る。
2000.09.19 日光連山

今市ダイヤ橋から望む日光の山々。
この場所が好きだ。
2000.10.07 茶臼岳

この時期が一番「姥が平」の紅葉が良いkとを知り出かけた。
2000.10.16 野島崎灯台(1)

千葉の知人を訪ねた帰路、外房を廻り、灯台に立ち寄る。何故か”灯台”が好きだ。
2000.10.16 野島崎灯台(2)

美しい灯台である。
2000.10.24 千手が浜の紅葉(奥日光)

大病を患った後、初めての長距離ハイキング。
赤沼に車を置き、戦場ヶ原・小田代が原・西の湖・
千手が浜まで歩いた。
2000.10.24 千手が原の紅葉(奥日光)

小田代が原から西の湖入り口までの間には
見事な林があり、ここの紅葉は格別だ。
歩いてきて良かった。
2000.11.08 尚仁沢の紅葉

尚仁沢の奥に入ると、雑木林がある。
ここの紅葉も見事。
2001.05.22 安達太良山から磐梯山

ハイキングクラブに入り間もなく、安達太良山へ。
未だ残雪のある安達太良山だ。
山頂を過ぎた辺りで小休止中に描く。
遠方にそそり立つ磐梯山が印象的だ。
2001.07.15 筑波山遠景

身近にある山なのに、未登の山だ。
2001.09.08 青森港

マイカーで行く北海道旅行時。
青森港からフェリーに乗る。
港が少しづつ小さくなる。
2001.09.08 函館山

船の右手に函館山が身近に見える。
いよいよ北海道上陸。船上から。
2001.09.09 立待岬(函館)

宿が比較的海よりだったので、早朝の散歩でここに来て見た。この後、小樽・支笏湖に泊まり、11日、台風で出向が遅れる苫小牧から乗船するため待合室で、あの”貿易センター”に突っ込む航空機(9.11)を見てしまう。生涯忘れられない旅となってしまった。
2001.10.16 田貫湖と富士

富士の休暇村へ。
この部屋から見る田貫湖と富士の構図が素晴らしい。日の出を待つ時間の長かったこと・・・
2001.12.31 大洗海岸

正月を大洗の宿で迎える。
このポイントはカメラマンで賑わう。
2002.03.25 犬吠崎灯台(1)

房総の旅を計画、マイカーで出かける。
今回は房総の美術館・灯台・花を目当てに出かける。
2002.03.25 犬吠崎灯台(2)

2002.03..25 長崎鼻灯台
2002.03.25 野島崎灯台
2002.03.25 州崎灯台
2002.05.20 小田代が原(奥日光)
2002.06.19 尾瀬〜アヤメ平

アヤメ平から望むヒウチガダケ
2002.10.08 奥日光・泉門池の秋

2002.11.05 古賀志山山頂から筑波山

晩秋の透き通った空気の中に望む筑波は直ぐそこに見えた。
2002.11.14 立石寺(山寺)の秋

蔵王温泉への途中、山寺に立ち寄ろ。奥の院まで登る。
紅葉真っ盛りであった。
2003.08.27 駒止湿原

南会津一泊の旅の後、単独で訪れた。快晴の湿原は心が弾んだ。
2003.10.16 奥日光 千手が原
2003.11.15 奥日光 中禅寺湖から社山

寒い冬を迎える山の色彩は淋しいが好きな色だ。
2004.01.27 鵜の岬

鵜の捕獲する場所が崩壊したと言う。
鵜にとっては幸いであったね。
2004.03.09 妙義山

上越市へ向かう途中
2004.06.16 金北山(佐渡)

宿から眺める加茂湖と金北山
2004.06.16 大野亀(佐渡)

あの大野亀山頂まで登る。
この時期キスゲは最盛期をヤヤ過ぎていた。
2004.06.16 大埼灯台(佐渡)

“君の名は”で有名になった“まちこ橋”と灯台。
2004.06.15 妙宣寺(佐渡)

佐渡旅行時最初に訪れた場所だ。
2007.08.06  美瑛(親子の木)

十勝岳へ向かう途中美瑛・富良野に立ち寄り北海道の雄大な大地を実感したヒトコマ

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